CAREER PATH

キャリアパス・研修

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未来を共に創造できるプロフェッショナル人財を目指して
自己成長のビジョンに応じたキャリア形成を実施します

ジュニアアソシエイトからアソシエイト、シニアアソシエイトへ、テクニカルスキルが上がるスペシャリスト、アーキテクトになるかマネジメントスキルが上がるリーダー、マネージャー、シニアマネージャーのどちらかのキャリアに進むことになる

弊社が目指す、会社の成長を支え、自主性を持って仕事に取組める「自走型組織」。
自らの意思で考え、行動しながら仲間を尊重し、お互いの強みを活かすことのできる「自走型人財」を育成します。

目標管理制度を軸に自身で決めたキャリアプランの実現を目指し、経験年数に関わらず積極的にチャンスを与えるスタイルが弊社の特徴です。

積み重ねたスキルと積極性で弊社の新時代をリードし、仕事を通して自己実現が可能です。

キャリア形成の過程では、事業運営の先頭に立つ「マネジメント職」と専門性を活かした「スペシャリスト職」への道を目指すことができます。

A1 ジュニアアソシエイト / ~3年

プログラマー・インフラエンジニア ~ システムエンジニア

プログラマー/インフラエンジニアは、システムエンジニアが作成した設計書を元にプログラミングやインフラ構築を行い、正しく動作するかテストを行います。またプロジェクトチームやお客様のチームの一員として、経験を積み、知識・技術を身に着け、設計書を作成できるシステムエンジニアを目指します。

A2 アソシエイト / ~6年

システムエンジニア ~ プロジェクトリーダー

主にシステムを構築するための設計書を作成します。
お客様との打ち合わせにおいてどのようなシステムにするかを話し合い、設計書を作成し、プログラマーにプログラミングやテストの指示を出します。経験を積むことで、要件定義や基本設計など、より上流の設計作業を担当していき、プロジェクトリーダーを目指します。

A3 シニアアソシエイト / ~9年

プロジェクトリーダー ~ プロジェクトマネージャー

プロジェクトの成果物を期日までに完成させ、納品できるようにマネジメントします。
プロジェクト内の少人数チームのリーダーとして、QCDを計画通り遂行するためのマネジメント経験を積み、プロジェクトマネージャーを目指します。プロジェクトマネージャーは、準備段階からチームの人材や資材・費用を確保し、お客様と打ち合わせで企画を練り、設計書の作成、工数の見積、作業環境などのプロジェクト計画を立案します。プロジェクト開始後は、プロジェクト全体のQCDを官営し、計画通りの成果を上げることを目指します。

M1 M2 M3 マネージメント職 / 5年~

リーダー ~ マネージャー ~ シニアマネージャー

社内の組織・部署をまとめるマネージャー。部下を率いる上司として案件を割振り、現場で直接指導や適切なアドバイスを行います。

R1 R2 スペシャリスト

スペシャリスト ~ アーキテクト

アプリケーションスペシャリスト(業務アプリケーション)、ソリューションスペシャリスト(パッケージ / ソリューション)、ITアーキテクト(インフラ系)システム運用スペシャリスト(運用系)など、専門技術を高め、プロジェクトを技術面で支えていきます。

TRAINING SYSYTEM 研修制度

  • 01 技術勉強会

    各分野の強みを持つ社員が主催し、社内の技術力を底上げ

    勉強会を行うことで、テーマに関する知識が飛躍的に増すことはもちろん、主催者のリーダーシップ、マネジメント力も向上します。
    プロジェクトチームで開催することもあり、担当プロジェクトの内容を理解することでお客様のため、自身のために技術力向上を図っています。

  • 02 資格取得

    エンジニアとして必要な資格取得をサポート

    目標管理に落とし込み、達成に向けて資格取得に励む社員を応援します。
    教材の購入や受験費用は、会社負担です。実績として、「基本情報技術者試験」「Microsoft資格」を合格しています。
    取得後には、資格手当も支給されます。

  • 03 eラーニング

    レベル別の講座がいつでも受講可能
    自己成長をサポートする教育環境・プランが充実

    自身のキャリアプラン実現に向け、目標管理で教育受講プランを作成し、そのプランに沿って受講を進めていきます。
    最低でも年間12日は教育受講のための時間を確保し、業務と教育の時間のバランスがとれるような環境を整えています。また、教育プランの度合いは年度末に振り返りを行い、不足部分を補完すると共に次のステップに向けてプラン策定を行っています。

弊社で取り入れている講座は、半期ごとにアップデートします。
常に新しいテーマや内容が改善され、年間約300コースを900回以上開催しています。

受講スタイル
  • リアルタイムで開催される講座:実習やディスカッションがあり、講師に質問も可能
  • アーカイブ動画:開催された講座をシステム上で視聴。確認テスト付き。
分野別コース
エンジニア向けのプログラミング/アルゴリズム、データベース、ネットワーク、OS/システム構築、メソドロジ/開発方法論、人工知能/機会学習、セキュリティ、プロジェクトマネジメント等の受講テーマ。全社会人向けの業務・法務知識/ビジネススキル、ヒューマンスキル、Officeスキル等の受講テーマをご用意しています

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